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2008.03/12 [Wed]
FE服用3日目(1):夫婦で、子育て会議
フラワーエッセンスを服用しはじめて、3日目の記録です。
発見が複数あったので、(時間があれば)何回かに分けてかきます。
---
昨日ほどではないけど、足の裏に汗。
昼間の気温も急に上がっているし、季節の変化の成果もしれないけれど
・・・だけど、これまでこんな足の裏に汗をかいたことなんてなかった。
夫と、昨日送ったメール「子育て会議」の件で話し合い。
夫の気持ちは
「君のいうことは理解し、納得した。合意の上そのようにします。」
「ただ、俺がUTに注意するのをいちいち制止しないでほしい(ボスは俺だ!)
俺の育児ストレスの半分は、君にその場でいちいち制止されること。
そのために、UTは俺の意見なんて価値がないと考えている」
「悪いことを”悪い”と注意して、何が悪い!?」
わたしは
「些細なことで注意しつづけることで、UTのストレスは高まるばかり。
しつけを厳しくせずとも、UTはもう分かってる。
じゅうぶんに自己コントロールするには幼なすぎるだけ。
成長につれてできるようになる。
その点で、あなたは違う考えをもっているのは理解しているけれど、
とりあえずナーバスになっている今だけでも、見逃してやってほしい」
と説得。
「上から押さえつける叱り方をつづければ、
発散も表現も昇華もする術をもっていないUTの苛立ちは
行き場を失い、心に蓄積されるばかり。
外に出すことをしかりつけるなら、UTは心を閉ざすようになるよ。」
と話すと、夫もしぶしぶながら、承諾してくれた。
話し合いの結果としては、私の主張・提案を通してもらったかたち。
UTのために、よかった とおもっている。
「悪いことを悪いと言って、何が悪い!」と言いつつも
UTの心理面を心配するわたしの主張をうけいれてくれた夫に、感謝。
ところで今回、あらたに発見したこと・再認識したことがある。
「パパは、UTに軽んじられている、と感じている」
「そしてその原因は、わたしがパパと対等なつもりでいるからだと考えている」
「夫は、"悪いことは悪い" と、考えが堅いなぁ」
「融通の利かないところ、この前までのわたしもそうだった」
「UTが融通が利かないのも、無理ないか!両親そろってこれだもの・・・」
言うのをこらえたこともある(笑)
夫は「そんなにしょっちゅう制止されたのでは、俺の立場がない」
というけれど、そんだけしょっちゅうUTに注意してるのよね。
「それなら、制止される前に、自分で控えてほしいわ・・・」。
私もかなりの場面で制止したいところを我慢して、飲み込んでいるのよ。
「立てつづけに注意・文句をUTに浴びせすぎ!」と見かねたときや、
「UTのコンディションからして、今は見逃してあげようよ」というときだけ
思わず制止しているんですけれど。
「気持ちがくじけて、行動も荒れるUTを
そのあとにフォローする こっちの身にもなってほしい」
発見が複数あったので、(時間があれば)何回かに分けてかきます。
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昨日ほどではないけど、足の裏に汗。
昼間の気温も急に上がっているし、季節の変化の成果もしれないけれど
・・・だけど、これまでこんな足の裏に汗をかいたことなんてなかった。
夫と、昨日送ったメール「子育て会議」の件で話し合い。
夫の気持ちは
「君のいうことは理解し、納得した。合意の上そのようにします。」
「ただ、俺がUTに注意するのをいちいち制止しないでほしい(ボスは俺だ!)
俺の育児ストレスの半分は、君にその場でいちいち制止されること。
そのために、UTは俺の意見なんて価値がないと考えている」
「悪いことを”悪い”と注意して、何が悪い!?」
わたしは
「些細なことで注意しつづけることで、UTのストレスは高まるばかり。
しつけを厳しくせずとも、UTはもう分かってる。
じゅうぶんに自己コントロールするには幼なすぎるだけ。
成長につれてできるようになる。
その点で、あなたは違う考えをもっているのは理解しているけれど、
とりあえずナーバスになっている今だけでも、見逃してやってほしい」
と説得。
「上から押さえつける叱り方をつづければ、
発散も表現も昇華もする術をもっていないUTの苛立ちは
行き場を失い、心に蓄積されるばかり。
外に出すことをしかりつけるなら、UTは心を閉ざすようになるよ。」
と話すと、夫もしぶしぶながら、承諾してくれた。
話し合いの結果としては、私の主張・提案を通してもらったかたち。
UTのために、よかった とおもっている。
「悪いことを悪いと言って、何が悪い!」と言いつつも
UTの心理面を心配するわたしの主張をうけいれてくれた夫に、感謝。
ところで今回、あらたに発見したこと・再認識したことがある。
「パパは、UTに軽んじられている、と感じている」
「そしてその原因は、わたしがパパと対等なつもりでいるからだと考えている」
「夫は、"悪いことは悪い" と、考えが堅いなぁ」
「融通の利かないところ、この前までのわたしもそうだった」
「UTが融通が利かないのも、無理ないか!両親そろってこれだもの・・・」
言うのをこらえたこともある(笑)
夫は「そんなにしょっちゅう制止されたのでは、俺の立場がない」
というけれど、そんだけしょっちゅうUTに注意してるのよね。
「それなら、制止される前に、自分で控えてほしいわ・・・」。
私もかなりの場面で制止したいところを我慢して、飲み込んでいるのよ。
「立てつづけに注意・文句をUTに浴びせすぎ!」と見かねたときや、
「UTのコンディションからして、今は見逃してあげようよ」というときだけ
思わず制止しているんですけれど。
「気持ちがくじけて、行動も荒れるUTを
そのあとにフォローする こっちの身にもなってほしい」








でもね、マロンさんの気持ちもよーくわかりますが、ご主人が注意するのをその場で制止するのはやめたほうがいいかもしれませんね。この話し合いによりご主人のUT君に対する注意も減るでしょうけど。
「その時」は、ご主人とUT君の問題であり、マロンさんが介入するのは良くないと思います。ご主人が感じているように「パパの事軽んじる」ようになるのも心配ですね。影でこそこそっとご主人に話すか、マロンさん持ち前の明るさで話をそらしつつフォローするのが良いのかなと思います。
夫婦で意見が一致したほうが良いのかもしれませんが、夫婦と言えど他人。全て一致するのは無理ですよね。「ママは良いと思ったけどパパはこういうところが許せないみたいだよ」と正直に言っても良いんじゃないでしょうか。それこそ世間に出たらルールは1つじゃないし色んな大人がいますから。
我が家も夫婦で常に話し合いしてます。夫とこだわりどころが違うから、なかなか難しいのですが、両方の意見を取り入れて、隙を与えてあげるのが重要かなと思っています。